

須田 景凪 Suda Keina
2013年より“バルーン”名義でニコニコ動画にてボカロPとしての活動を開始。
代表曲「シャルル」は自身によるセルフカバーバージョンと合わせ、YouTube での再生数は現在までに約1.6億回を記録しており、JOYSOUNDの 2017 年発売曲年間カラオケ総合ランキングは1位、2017&2018&2019年の年代別カラオケランキング・10代部門では3年連続1位を獲得し、現代の若者にとっての時代を象徴するヒットソングとなっている。
2017年10月、自身の声で描いた楽曲を歌う“須田景凪”として活動を開始。2021年2月にはメジャー1stフルアルバム『Billow』をリリースし、オリコン週間アルバムランキング7位を記録。収録曲「veil」はストリーミング累計再生数1億回を突破している
2023年には、アボガド6によるアニメーションと実写を融合したミュージックビデオが話題を呼んだ「ダーリン」や、TVアニメオープニング主題歌「メロウ」などを収録したメジャー2ndフルアルバム『Ghost Pop』をリリース。
2025年4月には、リスペクトするアーティストたちによるアレンジカバーを収録した“バルーン”企画アルバム『Fall Apart』を発表。
2026年3月から開催された「須田景凪 TOUR 2026 “GLIMMER”」では、自身初となる海外ワンマンライブとして、ソウル・台北を含むアジアツアーを実施。同年9月19日には、SGC HALL ARIAKEにて「須田景凪 HALL LIVE 2026 “LOVE HATE : ERROR”」の開催が決定している。
作詞、作曲、編曲全てを手掛けており、中毒性のある予想外かつ大胆でありながら、隅々までこだわりの詰まったサウンドと、聴く人に絶妙な距離感で寄り添う歌詞とメロディーが、多くの若者から支持を集めている。

須田 景凪 Suda Keina
2013年より“バルーン”名義でニコニコ動画にてボカロPとしての活動を開始。
代表曲「シャルル」は自身によるセルフカバーバージョンと合わせ、YouTube での再生数は現在までに約1億回を記録しており、JOYSOUNDの 2017 年発売曲年間カラオケ総合ランキングは1位、2017&2018&2019年の年代別カラオケランキング・10代部門では3年連続1位を獲得し、現代の若者にとっての時代を象徴するヒットソングとなっている。
2017年10月、自身の声で描いた楽曲を歌う“須田景凪”として活動を開始。2019年1月、ワーナーミュージック・ジャパン内のレーベルunBORDEより1st EP「teeter」をリリース。8月には2nd EP「porte」をリリースし、オリコンウイークリーアルバムランキングでTOP5にランクインした。
楽曲は作詞、作曲、編曲全てを須田自身が手掛けており、中毒性のある予想外かつ大胆でありながら、隅々までこだわりの詰まったサウンドと、聴く人に絶妙な距離感で寄り添う歌詞とメロディーが、10代から20代を中心に若者から多くの支持を集めている。

